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フィントケイvsFunded7徹底比較|タイプ別おすすめを解説

本記事はPRを含みます。
フィントケイvsFunded7徹底比較|タイプ別おすすめを解説

こんにちは!プロップ認定トレーダーの室長です。

ここ数年で多くのプロップファームが日本に参入し、日本での認知度も急激に上がってきてますね。

一方、業者が多すぎて、どこの業者にすればよいのか迷ってしまうという声も。

そこで、日本で最も人気のある「Fintokei(フィントケイ)」と「Funded7(ファンデッドセブン)」の2社を徹底比較してみました。

費用、ルール、取引環境、出金条件、口コミなどを含めた8項目で比較解説します。

プロップファーム選びの参考になれば嬉しいです!

記事の最後に、それぞれのプロップで使えるクーポン情報も載せてますので、ぜひ活用してくださいね。

目次

フィントケイとFunded7の比較ポイント

FintokeiとFunded7の違いを総合的に比較したいトレーダー向けに、主要な比較ポイントをまとめます。

FintokeiとFunded7の比較項目
  • 運営会社・運営実績で比較
  • チャレンジ費用(コスト)で比較
  • 利益目標・利益シェアで比較
  • ルール・取引条件で比較
  • 取引環境・プラットフォームで比較
  • 出金条件・スピードで比較
  • サポート体制で比較
  • 口コミ評判で比較

先に簡単な結論から言うと・・・

  • 初心者や日本語環境を重視するならFintokei
  • 費用対効果と短期でのチャンスを重視するならFunded7

といった感じです。

最終的には自己のタイプ・取引スタイルで決めるのがよいですね。

運営会社・運営実績で比較

FintokeiとFunded7の会社概要・運営実績を比較します。

まずは、それぞれの基本情報を押さえておきましょう。

項目FintokeiFunded7
運営会社Fintokei a.s.ICHIBAN TECH LTD
所在地チェコ共和国キプロス共和国
設立年月2023年5月2025年2月

「実績」という点では運営年数の長いFintokeiに軍配ですね。

ちなみに、Fintokeiは「PurpleTrading」支援の運営体制で、Funded7は親会社を持たず独立運営です。

ブローカーバックの方が規模が大きく安定しているイメージがあるかもしれません。

一方、独立運営にしかできない強みもあります。

Funded7とXMが業務提携したのは独立運営の強みを発揮した事例ですので、興味のある方は以下の記事も読んでみてください。

FintokeiとFunded7のそれぞれの詳細解説
  • Fintokeiの概要・詳細解説記事はこちら
  • Funded7の概要・詳細解説記事こちら

チャレンジ費用(コスト)で比較

FintokeiとFunded7をチャレンジ費用(コスト)で比較します。

わかりやすいように、最安プランで比べてみます。

最安プランで比較

項目FintokeiFunded7
最安プラン21,800円14,040円
クーポン割引あり(新規10%OFF)あり(新規50%OFF)

最安プランの初期資金は、どちらも「200万円」です。

初期資金の段階が違うので単純比較はできませんが、総じてFunded7の方がチャレンジ費用は割安。

更にクーポン割引を加えると、コスト面ではFunded7に軍配ですね!

利益目標・利益シェア率で比較

利益目標・利益分配率で比較してみます。

様々なプランがありますが、ここでは代表的な2フェーズプランで比較します。

項目FintokeiFunded7
利益目標Phase1: 8% / Phase 2: 6%Phase1: 8% / Phase 2: 6%
基本の利益シェア80%80%
最大利益シェア100%90%

利益目標・基本の利益シェアはどちらも同じですね。

利益シェアを上げるための方法が、FintokeiとFunded7で異なります。

利益シェアを上げる方法
✅Fintokeiの場合

XP制度で実績を積んで利益分配率を上げていく。(最大100%)

✅Funded7の場合

チャレンジ購入時にアドオンで追加する。(10%UP)

Funded7は時々アドオンが無料になるクーポンを発行する場合もあります。

長期的な視点で利益シェアを見るならFintokeiがやや優勢。

ルール・取引条件で比較

損失ルール、失格条件など、こちらも2フェーズプランで比較してみます。

FintokeiFunded7
最低取引利益日数3日3日かつ10回取引
最大取引期間無制限無制限
1日最大損失5%5%
全体最大損失10%10%
最大ドローダウンタイプ固定固定
オープンポジションの許容リスク3%3%
利用可能なアドオンなし利益分配10%増加
全体の最大損失率5%増加
1日の最大損失率5%増加
ダブルレバレッジ
禁止行為レイテンシーアービトラージ
ティックスキャルピング
他人のコピー・第三者による運用
無許可の第三者シグナルやEA
同一人物による複数プロフィール
複数人で同じ端末を共有して取引
複数口座での両建て取引
アービトラージおよび遅延の悪用、システムの悪用、ヘッジ取引、高頻度取引(HFT)およびティック・スキャルピング、アカウントの共有、一発勝負的な(オールインワン)取引、マーチンゲール取引、コピー取引および逆コピー取引。
EA利用
ニュース取引
認定証明書

ルールに関しては、どちらもシンプルで柔軟です。

決定的に違うのは、合格後の許容リスク範囲ですね。

Fintokeiはシンプルに「3%」以内です。

一方、Funded7はチャレンジ段階の取引内容によってプロ口座のランクが決まり、取れるリスクが変動します。(1~3%)

》Funded7プロ口座の許容リスクについての解説記事はこちら

ちなみに、Fintokeiには「日次損失は確定損失のみをカウントする」という神仕様のプランがあります。

その名も「チャレンジプラン・スイング」。

スイングトレーダーには最強ルールだと思うので、興味のある方はチェックしてみてください。

取引環境・プラットフォームで比較

取引環境やプラットフォームについても比較してみましょう。

項目FintokeiFunded7
プラットフォームMT4/MT5
cTrader/Tradingview
MT5
cTrader
口座通貨JPY、USD、EUR、CZKJPY、USD
レバレッジFX – 1:100
GOLD・SILVER – 1:100
株価指数 – 1:50
原油WTI – 1:20
BTC – 1:2
FX – 1:50
スポット金属 – 1:50
指数 – 1:20
コモディティ – 1:20
BTC – 1:3
取り扱い銘柄FX、貴金属、コモディディ、指数、仮想通貨(クリプト)FX、貴金属、コモディディ、指数、仮想通貨(クリプト)
取引手数料往復$6往復$6
(チャレンジ中は無料)
スプレッドやや広め狭い

プラットフォームは、両者とも複数から選ぶことができます。

それぞれの特徴は、

  • Fintokei:Tradingviewが使える
  • Funded7:自社サーバーのMT5がA-book仕様

Funded7は「約定力が高い」と評判です。

僕も、Funded7のMT5は本当にバチッと決まってくれる実感があります。

スキャルや短期デイトレなど、短い値幅を取っていくタイプのトレーダーは、特に重視したいポイントですね。

出金条件・スピードで比較

合格した後も、確実に利益が受け取れるかという点は非常に気になるところ。

こちらも2フェーズプラン合格後の条件で比較してみます。

項目FintokeiFunded7
支払方法銀行振込、仮想通貨銀行振込、仮想通貨、Revolut
支払い間隔14日間7日間
支払い処理時間1日以内1日以内
最低出金額$100$100
出金上限額なし$10,000/月
2フェーズNEOは上限なし
チャレンジ料金返金
2026年6月30までに出金申請分
認定証明書

支払いに関しては、FintokeiもFunded7も全く問題なくスピーディに対応してくれます。

Fintokeiの銀行振込は基本的には国内送金で手数料は無料です。

出金額が数百万円を超える金額になると海外送金になるとの事ですが、申請時点で国内送金か海外送金かを選ぶことはできません。

Funded7は、Revolutでの出金が特におすすめで爆速で着金します。

「日本円で日本の銀行で受け取りたい」という人はFintokei、支払いサイクル重視の人はFunded7がおすすめです。

サポート体制で比較

FintokeiもFunded7も、サポート体制は非常に充実しています。

どちらも日本人スタッフによる日本語サポートが受けられるので、英語が苦手な人でも安心して利用できます。

スタッフ対応に関する評判もよく、両者互角と言えそうです。

口コミ評判で比較

口コミ評価はどちらも高いですが、「件数」が多いのはFintokeiですね。

「日本語での情報収集」という意味では、運営年数が長くユーザーも多いFintokeiに軍配があがります。

Funded7はまだ設立間もないですから、これから更に口コミ件数は増えてくるでしょう。

FintokeiとFunded7の口コミ評判
  • Fintokeiの口コミ評判記事はこちら
  • Funded7の口コミ評判記事はこちら

おすすめプロップはどっち?タイプ別で判断

ここまで、FintokeiとFunded7を様々な角度から比較してきました。

結局、どちらがおすすめかは人によるので、タイプ別おすすめをまとめます!

フィントケイがおすすめの人

  • プロップファームを初めて使う人
  • FXを始めたばかりの初心者
  • Tradingviewを使い慣れている人
  • 日本語で情報収集をしたい人
  • デイトレ・スイングトレーダー(チャレンジスイングプラン)

Funded7がおすすめの人

  • できるだけコストを押さえて挑戦したい人
  • 既にプロップファームに挑戦したことのある経験者
  • いち早く利益を得たい上級者(速攻プロプラン)
  • 短期デイトレーダー・スキャルパー

今すぐ使えるクーポン情報

FintokeiとFunded7の今すぐ使えるクーポン情報をまとめてありますので、ぜひ活用してください!

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