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【Funded7】スキャルピング攻略!15秒/30秒ルールとは?

本記事はPRを含みます。
【Funded7】スキャルピング攻略!15秒/30秒ルールとは?
【お知らせ】

いよいよ、Funded7のMT5が自社サーバーへ移行が完了しました!

週明けからは、新しいMT5で取引が可能になります。

取引再開日:2026年2月2日(月) 午前9:00[日本時間]

【今後の流れ】

STEP
閲覧専用モードへの切り替え
移行開始の直前に、現在のプラットフォームは「閲覧専用(Read-Only)」に切り替わります。
STEP
新ログイン情報の送付(2026年1月31日)

MT5口座にログインするには、まずFunded7のダッシュボードにログインし、画面左側の「Accounts(アカウント一覧)」タブをクリックしてください。

そこで新しいMT5口座を見つけ、「Dashboard(ダッシュボード)」ボタンを押すと、MetaTrader 5にコピー&ペーストして使用できる新しいログイン情報が表示されます。

STEP
残高の転送

既存の残高および有効証拠金は、新しいMT5口座へ安全に引き継がれます。

STEP
取引再開可能(2026年2月2日 午前9:00[日本時間])

新サーバーへの移行が完了した口座は、月曜日の09:00(日本時間)より全面的にアクセス可能となります。

新規MT5プランの購入も取引再開と合わせて可能になるそうです!

こんにちは!プロップ認定トレーダーの室長です。

Funded7でスキャルピングに挑戦したいけれど、「プロップファームでは本当に大丈夫なのか」「ルール違反にならないか」が不安になる方は多いと思います。

僕自身も最初は、短期トレードがどこまで許されるのか慎重に確認してきました。

この記事では、funded7のスキャルピングについて、公式ガイドをもとに「15秒/30秒ルール」を初心者の方にも分かるように整理して解説します。

目次

Funded7はスキャルピング可能?基本スタンスを整理

Funded7では、スキャルピング自体は明確に許可されています。

数秒〜数分で完結する短期トレードを一律で禁止しているわけではありません。

Funded7が重視しているのは「正当な取引意図に基づいたトレードかどうか」という点です。

つまり、

  • 相場分析に基づいてエントリーしている
  • リスク管理を行い、再現性のある手法で取引している

このようなスキャルピングは問題ありません。

一方で、価格配信の歪みや遅延だけを狙う取引は、市場の健全性を損なう行為として厳しく制限されています。

線引きを明確にするために設けられているのが、次に説明する秒数ルールです。

Funded7のスキャルピング「15秒/30秒ルール」の詳細

Funded7のスキャルピングルールで最も重要なのが、15秒/30秒ルールです。

これは「1回のトレードが何秒だったか」だけで判断されるものではありません。

全取引回数に対する、15秒/30秒未満の取引の割合で判断されます。

15秒/30秒ルール
  • 15秒未満の取引:全取引回数の 2%未満
  • 30秒未満の取引:全取引回数の 3%未満

繰り返しますが、大事なのは「割合」で管理されている点です。

例えば、全体で100回トレードした場合、以下の範囲であれば問題ありません。

  • 15秒未満は1回まで
  • 30秒未満は2回まで

数値でみると極端に少ないですよね。

「15秒/30秒」以内で利益を抜くスタイルの場合、ルールに引っかかってしまいます。

対策については、記事の後半でお伝えしますね。

Funded7は「短時間=即アウト」ではない

Funded7のスキャルピングについて、初心者の方が誤解しがちなのですが、「15秒未満のトレードをしたら即失格」というルールではありません。

あくまで、

  • 全体の取引回数に対する割合
  • トレードの意図や執行の公正性

この2点を総合的に見られます。

たまたまエントリー直後に想定通り動いて、数秒で利確したケースまで否定されるわけではないので、過度に怖がる必要はありません。

Funded7で即時処分となる「禁止行為」には要注意

Funded7では、スキャルピングの秒数ルールよりも、さらに厳しく扱われるのが以下の行為です。

これらは保有時間や手法に関係なく、即時処分の対象になります。

レイテンシー・アービトラージ

価格配信の遅延を利用し、他社より早いレートで有利な売買を行う行為。
個人トレーダーが無意識に行うケースは少ないですが、専用ツールや複数ブローカーを併用する場合は注意が必要です。

ティック・スキャルピング

価格エラーや一瞬のティックのズレだけを狙う超高速売買のこと。
チャート分析というより「機械的な抜け穴狙い」に近いため、Funded7では明確に禁止されています。

毒性のあるオーダーフロー

市場に過度な負荷をかける注文を連続で出し、取引環境を乱す行為です。
通常の裁量トレードをしていれば該当することはほぼありませんが、自動売買を使う場合は設定に注意しましょう。

秒数ルール違反時の具体的なペナルティ

Funded7で「もしルールを少し超えたらどうなるのか」この点も事前に知っておくと、冷静にトレードできます。

以下はプロ口座におけるペナルティです。

利益の無効化(Nullify)

違反したトレードで得た利益のみが削除されます。
損失はそのまま残るため、結果的に不利になります。

1ストライクの付与

アカウントに警告が1つ記録されます。

ここで言うストライクとは、ルール違反の回数としてカウントされ、合計3回のストライクで口座は失格となります。

ステータス変更

原則として、口座は制限付きティア(シルバープロなど)へ変更されます。
取引条件が悪化する可能性がある点は覚えておきましょう。

室長流Funded7での安全なスキャルピング運用のコツ

Funded7でスキャルピングを続けるなら、「秒数ギリギリを攻めない」この意識がとても大切です。

例えば・・・

  • 平均保有時間を1分以上に設定する
  • 利確を数秒で終わらせない設計にする
  • トレード回数を増やしすぎない

こうした工夫をするだけで、15秒/30秒ルールに引っかかるリスクは大きく下がります。

Funded7では「安定性」と「再現性」が何より評価されます。

ルールの範囲内で取引するようにしましょう。

まとめ

ここまで、Funded7のスキャルピングについて解説してきました。

  • Funded7ではスキャルピング自体は許可されている
  • 15秒/30秒ルールは「割合」で管理されている
  • 短時間トレード=即失格ではない
  • レイテンシー系の取引は即時処分の対象
  • 平均保有時間に余裕を持つ運用が安全

スキャルピングの定義を理解しマイルールを設定して挑戦しましょう!

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