2025年12月15日現在、Funded7のMT5は、アップデートのため一時的に利用できなくなっています。
アップデート作業の期間中は、cTraderに移行して取引ができるとのことです。
・MT5を利用中の方:cTraderに移行のメールが届く
・新規購入:アップデート期間中はMT5での購入は不可
・アップデート期間:近日中に完了予定
MT5を再度使いたい方は移行申請が必要です。
移行申請期限:2026年1月23日(金)
該当の方には、Funded7からメールが届いているとの事なのでチェックしましょう。
移行申請しない場合、該当アカウントでのMT5の取引はできなくなってしまうので注意です!
アップデートが完了次第、新規購入も可能です。
今すぐチャレンジしたい!という方はcTraderがおすすめです!
直感的に操作でき、世界でも人気の高いプラットフォーム。

cTraderの使い方は、僕の解説動画をぜひ参考にしてくださいね!
こんにちは!プロップ認定トレーダーの室長です。
近年、日本でも急成長を遂げている「プロップファーム」業界。
その中でも話題沸騰中なのが、「Funded7(ファンデットセブン)」です。
チャレンジ費用や手数料の安さや非常に透明性のあるルールに加えて、爆速の出金スピードでも評判が高い一方で、「新興プロップは不安」「本当に出金できるの?」と疑問の声も。
この度、ドバイの地で、Funded7の代表であるトドールへの独占インタビューが実現!
実はトドール氏、金融業界で数々の実績を持つ業界の凄腕経営者。Funded7を立ち上げた理由や今後について語ってもらいました!
- Funded7はいったいどんな会社なの?
- Funded7のスプレッドの狭さを実現している理由
- コンプライアンスの知見が信頼性と透明性を支えているワケ
- 日本人ユーザーはどれくらいいるの?
- Funded7で出金している人数や金額、業界の出金率は?
- 禁止ルールの基準は?
- Funded7の今後ビジョンは?
などなど、日頃から疑問に思っていることが明らかに!



ぜひ、トドール氏との対談動画をご視聴ください!
Funded7|プロップファームとは?
Funded7について解説する前に、プロップファームとは何かについて簡単に触れておきます。
既にご存知の方は読み飛ばしてくださいね。
会社の自己資金を使ったディーリング(売買取引)を専門に行う金融会社のことです。外部から資金を集めるのではなく、あくまで自己資金のみで運用します。
プロップファームを使って取引するトレーダーのことを「プロップトレーダー」といいます。
プロップファームの仕組みとメリット
プロップトレーダーである個人トレーダーは、自己資金を用意する必要はなく、会社の資金を利用して取引を行います。
そこで出した利益の一部(と言っても大部分)を成果報酬として受け取る、いわゆる業務委託のような仕組みです。
特徴は、会社の資金で取引するため、個人よりも圧倒的に運用資金が大きいこと。
その分、大きな利益が狙えるというわけですね。
- トレーダーは、個人では到底用意できない資金量を扱うことができ、リスクは限定的
- プロップファームは、優秀なトレーダーに取引してもらい取引手数料で資金を増やせる



トレーダーとプロップファーム、お互いにメリットがあるWIN-WINの関係なのです。
個人トレーダーにとっては、「リスクを限定して、実力を試しながら利益も得られる」仕組みこそがプロップファームの最大の魅力です!
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Funded7については別記事で詳しく解説していますので、興味のある方はぜひ読んでみてください。





